ご挨拶

関東信越税理士政治連盟(略称「関税政」)の前身は、昭和38年10月に結成された全国納税者政治連盟の地方組織としての関信連合会です。

その後昭和44年12月に日本税理士政治連盟(略称「日税政」)関東信越地区連合会と名称変更になり、昭和48年11月に日税政傘下の連合会から独立して関税政を結成し現在に至っています。

関税政は日税政の運動方針にのっとり、税理士の社会的地位の向上と関東信越税理士会の基本施策を実現するために、各県税理士政治連盟及び税理士による国会議員等後援会の協力を得て各種施策や運動を展開しています。

税政連の最も重要な運動は国会議員等の後援会活動です。

関東信越税理士政治連盟 会長 井部俊一

関東信越税理士政治連盟
会長 井部俊一

関東信越税理士政治連盟

関税政は平成16年に組織を改革して合理化し、関税政独自の組織として「運動本部」を設置しました。

各後援会に情報を提供し後援会組織の充実強化のための支援活動を行います。

日頃から国会議員との接触を図る中で、税理士法第1条の税理士の使命にあるように、税の専門家として独立公正な立場において申告納税制度の理念にそうことを基本に、私たちの税理士制度の発展と国民のための公正で納得いく税制の確立を訴え続けます。

関東信越税理士政治連盟までのアクセス

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